2011.04.12  東北地方太平洋沖地震の影響に関するお知らせ(第二報)

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防災設備設計から施工・保守・管理まで防災のトータルプランナー。消防法に関る消火器のリサイクルや設備(火災報知器・消火栓・誘導灯)もお任せ下さい。

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消火器の処分・廃棄なら

防災設計

御社に最適な防災設備を構築致します。

防災設備施工

消防設備だけではなく、弱電設備等まで幅広く施工を行います。

保守・管理・点検

24時間365日体制で、あなたの安心をお守り致します。

消火器リサイクル

期限切れ・使用済みの消火器をリサイクル致します。

インフォメーション

2011.04.12 東北地方太平洋沖地震の影響に関するお知らせ(第二報)
2011.01.28 防災ソリューションページをアップいたしました。
2007.08.31 ホームページをリニューアル致しました。
2007.06.12 宮城県民防災の日です。ご家庭の防災用品の点検をしてみてはいかがでしょうか?
2007.06.01 住宅用火災警報器は設置しましたか?

>>Information一覧はこちら

トピックス-消防法消火器リサイクルや防災設備(火災報知器・消火栓・誘導灯)

住宅用火災警報器の設置が義務付けられました

住宅用火災警報器の設置が義務付けられました。

新築住宅については平成18年6月1日からスタートしております。既存住宅についても仙台市の場合は平成20年5月31日までに設置することになっております。各種商品取り揃えております。

>>詳しくは防災設備品をご覧下さい。


消火器のリサイクルについて

消火器のリサイクルについて

消火器の安全な回収のために、新制度「廃消火器リサイクルシステム」の運用が2010年1月よりスタートいたしました。櫻井防災では、特定窓口として東北唯一のリサイクル施設を持ち、収集・運搬からリサイクルまで一貫して消火器をリサイクルできるシステムを構築しております。

>>消火器のリサイクルはこちらをご覧下さい。


9月1日は、【防災の日】です。

1923年(大正12年)のこの日に発生した関東大震災の教訓を忘れないという意味とこの時期に多い台風に対する心構えという意味も含め、1960年(昭和35年)に制定されました。そこで、防災の日にちなんで家庭の災害対策を再確認してみてはいかがでしょうか。これを一つのきっかけに家族全員で防災について話し合い、確認しあい、一人一人に意識づけしていく事が大切なのです。

また、いざという時に備えて、普段から隣近所の協力体制をつくることは重要です。被害を最小限に止めるためには、まず個々の行動が基本となりますが、その力には限界があります。自治会などを単位とした地域の組織による行動が大災害時には重要となることを考えて、町内会などの訓練には積極的に参加するなど、日頃から地域との結びつきを深めておくことが大切です。

家族で話し合う時のポイントをいくつか挙げてみますので参考にしてみてください。

 

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  • 家の中で安全な場所はどこか
  • 応急手当の知識を身につける
  • 消火器具などの安全点検
  • 火気器具などの安全点検
  • 避難場所、避難道路の確認
  • 家族の役割分担
  • 万が一の際の家族との連絡方法・集合場所
  • 非常持ち出し品の点検、置き場所の確認
  • 地域の広域避難場所の確認

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